![]() BVEは、mackoy氏が製作した列車運転シミュレーターです。HPでは無料配布を行っており、データの構造が簡単なため誰にでも路線が製作できます。 ここでは、管理人の自作した路線ファイルと素材集などを公開しています。 BVEデータのご利用方法 1 mackoy氏のサイトhttp://mackoy.cool.ne.jp/からBVE本体と内房線セットをダウンロードして下さい。 2 そのサイトのガイダンスに従ってインストールして下さい。遊び方なども全て記載されています。 3 このページの路線データをダウンロードして解凍し、付属のヘルプファイルをよくお読みの上組み込んで下さい。 ※ご質問・感想などをフォーラム掲示板かメールにておよせ下さい。 次回予告・・・ ![]() 1両目と2両目を比較してみて下さい・・・ 今度の更新では、3号機から最新16号機までを再現できます。 <その他> お蔵入りにしていたストラクチャデータを順次リニューアルします。 また、要望の多いいくつかの試験路線も(当時のままですが)再UPします。 どうぞご期待下さい。 ![]()
「川俣線」・・・昭和47年に廃止された、松川−岩代川俣間12.2キロの路線です。元々は福島県中通りと浜通りを結ぶ横断鉄道として計画されましたが、結局常磐線浪江につながらないまま川俣のシルク製品輸送に明け暮れ、モータリゼーションの進展と共に廃止となりました。データでは、現役当時の川俣線(昭和45年頃)を再現しています。 管理人の地元であり、データ収集には事欠きませんが、それがゆえデータ不足が目立ち、満足にはまだほど遠いです。まずはこの路線の雰囲気だけでもお楽しみ頂ければ幸いです。 路線ファイルは旧形式ですが、本体は最新版を推奨いたします。 川俣線 Version1.05はこちらからダウンロード(531KB) ![]() キハ58 1500番代盛岡支社仕様 性能が大幅に向上しており当時と異なりますが、川俣線用としてお使いいただけます。 専用ページに移動しました。こちらからどうぞ (2008/07/15 Update) 専用ページに移動しました。こちらからどうぞ 作者が技術とストラクチャ表現の向上をねらって制作した架空路線です。 専用サイトUcrindex.htmlよりDLして下さい。 なお、このサイトはオンラインマニュアルも兼ねています。 ※UC本線はCSV移行の予定はありません。 ![]()
こちらも昭和63年に完成した一大プロジェクトで、北海道と本州を結ぶ53.85kmのトンネルは世界1の長さを誇ります。参考用として津軽今別−知内の路線が付属しており、単独で楽しむことができます。線路断面図による正確なデータで、なんと55.15km(青函T+第1湯の里T)の暗闇を走ることになります。実際の運転士も経験しているでしょうが、かなりの孤独感に浸れます(笑)。 完全リニューアルに伴い公開を停止いたしました。 ![]() 再公開までしばらくお待ち下さい。 これらのデータの著作権は全て管理者狩野孝弘が保有します。個人レベルでのデータのご利用は構いませんが、HPへの公開等を目的とする自作路線へのストラクチャの流用の際はメールでお知らせ下さい。また、各路線データ、「車両オブジェクト集」の各車両のテクスチャは改変・再配布などを一切禁じます。 「BVE」「暴走VIEWExpress」は、mackoy氏の商標です。 Copyright(C) 2001,2002 by T.K.Soft/Takahiro Karino all rights reserved. | ||